もし、興味がおありなら、少しだけ動画でご紹介します。

上の画像をクリックで再生します。

これは無名チームを全国強豪チームに 育てた、門外不出のシュート練習法です

ハンドボールでチームの強さ、弱さを決定付ける要素、
いくつかのモノが上げられると思いますが、

強いチームというのはハンドボールに限った話ではなくとも、
オフェンス力とディフェンス力、両方が高いレベルにあること、
そして、個々のプレイヤーの個人技も一定のレベルにあること、

そしてそれらが相互に連携し合ってチームとして歯車がかみ合った時 望んだ結果が得られますよね。

チームとしての戦術とともに、個人プレイヤーのスキルの中でも、
重要なものがあげられます。

その‘あるスキル’を持ったプレイヤーの出来不出来、そもそも

チーム内にハイレベルな‘あるスキル’を持った選手がいるかいないか?

が、チームの実力を決定付けるといっても

過言ではありません。

有るスキル、
サイドシュートです!

ハンドボールで、最もシュートをうつチャンスが多いポジションは、レフトウィングなどのサイドプレイヤーです。

特に、レフトウィングのサイドプレイヤーのシュートの
チャンスが試合中には最も数多く訪れます。

そのキープレイヤーのシュートの成功率を、
向上させることができれば・・・

これからお話することは、そのサイドシュートに関することです。

今までになかった、先端のサイドシュート上達のための
練習方法
が、ある大学ハンドボール部を驚くべきスピードで躍進させました。

全国大会インカレ初出場でいきなりベスト8に躍進した
大学チーム、朝日大学ハンドボール部です。

創部わずか8年で地元東海学生リーグ一部に定着し、
元日本代表の主力選手として活躍していた、ある監督が指導を任されて
以来、メキメキと実力を蓄えて近い将来、全国制覇を本気で狙っている
成長著しい大学ハンドボール部です。

躍進の秘密とは・・・・?

ハンドボールで、最もチームの力に影響を与える要素の一つ、
シュート決定力しかもハンドボールで、最もシュートをうつ機会が多い

レフトウィングでの経験豊かなその監督が就任して以来、
新鋭の大学チームとして関係者たちにマークされ始め、
その大学で行われている、

驚きのサイドシュート上達の秘訣とその上達法
あなたにも効果があるということについて、
以下でお話をしていきましょう。

'日本の速攻マシーン’によるサイドシュート指導の成果

創部から驚くべきスピードでレベルアップを
重ね続ける岐阜県の朝日大学ハンドボール部、

紹介した通り、現在は東海学生リーグ1部に定着し、
インカレ初出場で、歴史ある名門強豪大学に臆さず、
見事ベスト8の好成績を残したこのチームを束ねる監督とは?

“本物の強さ”と“考えるハンドボール”を教え込み選手たちからも信頼の
厚い下川真良監督
です

実業団チームで輝かしい成績を残し、過去には日本代表選手としても活躍していた
下川さん
は、日本代表選手時代

「速攻マシーン」と呼ばれていた時期があり、
素晴らしい身体能力を持つ選手として知られた方です。

しかも、その身体能力を生かした圧倒的な速攻の力だけでなく、
1対1で相手を寄せる技術、

ポストへのパス能力や、DFでの的確な指示等々、
ハンドボール選手として必要なすべてのスキルを高いレベルで
揃えた選手でした。

とりわけ、持ち味だったのは、
セットプレーで確実に決めるサイドシュート。

下川さんが長い選手時代に培った、このシュートのスキルを土台に
攻撃の連携の中でシュートの精度を上げるためのノウハウやコツを
歴史が浅く戦績も不十分な大学で導入した成果が、朝日大学ハンドボールの
躍進として結実してきたのです。

今回、この朝日大学ハンドボールで毎日の練習で導入されて成果を上げてきた
練習のなかから、
試合に勝つ為のシュートを決めるテクニックとその制度をアップする
未公開のノウハウ
を、体系化されたプログラムとしてまとめ上げました。

そして、あなたを含めた一般のハンドボール選手と指導者に
全てを伝授しましょう。

これは屈指のサイドプレイヤー、元・日本代表が指導

左サイドのトッププレイヤーとして実業団、日本代表として活躍した
元日本代表 下川さんがあなたに、
サイドシュートに必要なすべてを教えます。

監修者のプロフィール

下川真良(シモカワ マサヨシ) 

北陽高―大阪体育大卒業後
湧永製薬ハンドボール部 ワクナガレオリックで活躍
朝日大学体育会ハンドボール部 監督
大阪体育大学男子ハンドボール部 監督

■ メディア掲載

月刊スポーツイベントハンドボール
2015年11月号 ~ 2016年2月号連載

保存版スキルアップシリーズ
「役割とシュートを極める「サイドプレーヤー」共同執筆

実業団リーグで活躍と同時に、
下川先生はハンドボール日本代表チームで、

攻撃の要 

左サイドのトッププレイヤー

として活躍しました。

現在は・・・・朝日大学で、
サイドプレイヤーとして培ったハンドボールの技術を、
指導しています。

申し分のない攻撃の幅広いスキルだけでなく、

シューターから見てとりわけ嫌なディフェンスのスキル、
(それはすなわち優れたディフェンスの技術になるわけですが)

そして味方を生かすためのパス技術速攻などの戦術の深い知識を備えた

サイドプレイヤーに必要な全ての攻撃技術を、
十二分に伝授する能力に満ちた指導者です。

そんな、ハンドボールサイドシュートのエキスパート
下川先生
に、今回

「攻撃の要」 = サイドプレイヤーにこだわった、

シュート上達のための指導プログラムを準備していただき、
あなたを、決定力あるサイドシュートを打てる選手に
育成していただきましょう。

これから、あなたにお話する、
ハンドボール・サイドシュート上達革命

は、あなたをチームの点取り屋にするための
ノウハウをすべて網羅しています。

なぜ!?サイドプレーヤーを上達させる技術だけに特化するの?

これから、あなたをサイドシュートのスキルアップへ誘いましょう

その前に、

今回、準備したハンドボール・サイドシュート上達革命の効果を
理解していただくためにも、

ハンドボールの得点のことを少しだけお話ししましょう。

ハンドボールでは、ポスト、フィールド、カットイン 速攻
や7mスローそしてサイドシュート
などがあり、6人のプレイヤー
によるコンビプレーが織りなす、様々なチーム戦術の中で、
色々なシュートが生み出されますね。

そして、 試合で勝つための、サイドシュートの戦術的な意味と言えば
攻撃に必須の要素として、相手ディフェンスを
いかに縦のみならず、横にも広げるか、
ということがあげられます。

実際の選手であれば十分承知していることだと思いますが、
敵のディフェンスの守備ゾーンを広げることで、守る選手は孤立化したり、
コンビネーションでシュートを防ぐ守備状態を切り崩される。

対する、攻撃側としてはそうした状態に敵を追い込むことができる
幅と厚みのある攻撃の能力を身につけることができれば・・

得点できます!

勝てます!

ハンドボールで強豪と言われるチームには、そうした幅と厚みのある攻撃を
武器として備えています。

ミドルシュートやロングシュートなど、他にもある強力なシュートに勝る、
幅と厚みのある攻撃を繰り出すために、サイドシュートの技術の
レベル、バリエーション、スピードがチームの勝利を引き寄せる 大きなパワー
なんです。

サイドシュートの、角度のない位置からシュートを入れるスキルが、
ディフェンスのシステムを破壊させる可能性に繋がります。

サイドシュートのスキルが弱いと、
ディフェンスはシュート確率の高い、中央ゴールエリアラインを
中心として狭い範囲を守る戦術を取ることが出来ちゃいますよね・・・

ここに、多くのハンドボールのオフェンススキルの中で、
サイドシュートの精度アップ、サイドシュートを繰り出すプレイヤーの
オフェンススキル向上だけに目を向けた、
集中トレーニング方法のノウハウに特化する意味があるのです。

下川先生と私どもトレンドアクアが強調したい、
サイドシュートスキルアップの極意を身につける意味
そのスキルだけに特化したプログラム

ハンドボール・サイドシュート上達革命

を、今あなたにご案内する意義は、十分理解していただけるのではないでしょうか?

誰もが苦手なサイドシュート・・・「壁」はどうすれば超えられる?

  • サイドシュートは難しい
  • いつも同じ角度でしか入らない
  • 角度が無いところでゴールコースは狭くて制球力が出ない
  • ゴールキーパーとの駆け引きができない
  • 敵DFの動きに対応して打てない

ハンドボールのサイドプレイヤーから、よくこのような声を聞きます。

確かに、サイドシュートのテクニックは奥深いものがあります。

利き腕が左右のどちらか・・

ジャンプ力のあるなし

ボールを投げ込む腕、肩の力

着地後のダッシュ力

・・・・などなど

いろいろな要素が大きく影響し、あなたの苦手意識を
助長しているのかもしれません。

DFの守りをずらしてシュートを打つことができない、

フリーでもらってもコースを外してしまった・・・

どんなレベルのハンドボールでも、年齢、性別問わずサイドシュートは、
難しいという点では同じです。

相手チームのサイドプレイヤーのシュートスキルに対して、
あなたのスキル、またはあなたのチームのサイドプレイヤーの
能力が劣っているばかりに、シュート成功率で劣り、結果
負けてしまう!

フィールド、ポストなどでの差以上に、サイドシュートのスキルが
チームと試合結果に及ぼす影響の度合いは大きなものがあります。

苦手なサイドシュートを克服できない「壁」がきっと
あなたを邪魔しています。

その壁を乗り越えるためのとっておきのプログラムが
このハンドボール・サイドシュート上達革命です。

この方法が、外れてばかりのサイドシュートをチームの‘武器’に変えます

実は、下川先生が直接解説をしているこの
ハンドボール・サイドシュート上達革命は、
巷に見られる一般的なハンドボールの指導参考書を読んで感じられる、

妙に難しく、身体の動きを理論的に解明し
、 サイドシュートの打ち方を言葉で伝えようとするときに感じる 
特別な上級スキルという印象を払しょくしています。

確かに、試合展開の中で、GKとDFの動きへの対応力に習熟し、
駆け引きも必要なシュートであるうえに、跳びこむスピードも要し
角度にもバリエーションが必要なサイドシュートは、
奥が深く、習得は一般には簡単ではないとされてきました。

しかし、下川先生の選手時代の経験と、監督としての指導経験をもとに
試行錯誤を経て編み出された、
サイドシュート上達のための練習法の説明で、

  • ・ボディコントロール
  • ・走りのスキルや歩数の活かし方
  • ・ボールコントロールとシュートのリリース技術

などを上達させるコツを、ジュニア選手であっても分かりやすい形で
まとめることができました。

そして、今まで、

しっかり狙っても上手く決められない、
いつもDFに阻まれてしまう、
ワンパターンなコースと飛び込みでしか打てない

と悩んでいた選手の問題点とその解消法を、

解り易く体系的にまとめられていることに、きっとご覧いただければ
納得してもらえます。

下川監督が考える7つの局面での“意識変革”が、サイドシュート上達の道

まずあなたは、このプログラムを実践すると
サイドシュートの動きを、非常にシンプルな7つの局面に切り分けた解説を目にします。

サイドシュートを打つ選手であれば、必ず歩数、角度、そして、
その個々の局面での選手が意識すべきポイント、
注意すべき身体動作の解説を目にすることができます。

実際の、朝日大学ハンドボール部員たちや、
さらに下川先生ご自身も参加しての実演によって、確実に得点力を上げるためのツボが、
学ぶもの全ての方にとって、目から鱗が落ちるように分かります。

今までにない手法での解説と説明方法で、各局面での
注意点、意識するポイントについての説明が展開しています。 たとえば、

1準備・2受け・3飛び込み・4対峙・5シュート・6リリース・7着地

に分けられる7つの局面でのポイントの、ほんの一部だけを考えてみると

「準備局面」 で、一流サイドプレイヤーは何を意識するか?

ボールの流れ、コミュニケーション、DFの守り方、
アイコンタクト・サイン、GKのクセ、ポジショニング、ライン、
シュート体勢に入るタイミングを計ること・・・

DFの特徴に応じてプレーを判断する
ラインを見ずに感覚で跳び込めるようにする

では、「受け局面」で、何をすべきだろう・・・?

キャッチの体勢? GKの確認? 歩数?

どんな体勢で、跳び込む準備をすべきでしょうか?
GKの特徴に応じて 
受け方を変える方法も意識して練習しないといけないでしょう・・

そして、「跳び込みの段階」ではどうだろう?

GKに準備をさせないテクニックって?

サイドシュートを実戦で決めるためには、

さらに、
「対峙の局面」ならば、

シュートモーションに入った時GKの動きを見て、
ボール→ボールを動かして惑わすのがベターか?または、
全体→肩など体を動かして惑わすか・・・?

さらに、残りの、シュート、リリース、着地の各局面
明らかにされる、サイドシュートを打つ時のポイントとは?

今まで、一般の指導では伝えていなかった内容が公開されています。

そして、今まで上手く上達できなかった理由が明らかになり、
練習を実践するうえでの、新たな「意識」を植え付けます。

シュートを闇雲に打つ練習をしている選手は多くはありません。

きっとGK、DFの動きを意識し、また自身の動きについても持っている意識、注意点はあるはずですが、
このハンドボール・サイドシュート上達革命が、あなたに気づきをもたらします。

その気づきと練習の実践こそが、
サイドシュートのレベルをトップレベルに上達させるための、最短の道です。

誰のシュート成功率もこの方法でアップする

下川先生は、大学での監督としての指導の傍らで、
地域の小学生チームや、中学生チームの指導にも携わった経験が有ります。

サイドシュートはハイレベルなテクニックの一つであることは、
間違いありません。

ハンドボール・サイドシュート上達革命での、サイドシュート練習方法は、既にお話ししましたが、
7つの局面での意識変革とそれぞれで解説された練習で、
上級レベルのサイドシュートを打ち込むスキルを目指します・・・

ですが、ハンドボールという競技では、たとえ小学校低学年の試合であっても、
試合の展開の中で、いろいろな得点シーンというものが
現れますが、サイドからの速攻などでのシュート場面は、
ジュニアであれ、中高生レベルであれ重要な試合局面です。

この技術は、上級ハンドボールチームやサイドプレイヤーだけでなく
初級者が、中級者や中級以上を目指すどんな選手でも、
理解できる説明の方法、すぐに試すことができる練習や
エクササイズ
を紹介しています。

トレーニングメニュー体系化されています。

難しすぎて理解できないんじゃない?

そんな心配は無用ですよ。

シュートにつながる、トップレベルのパス技術も身につきます

ハンドボール・サイドシュート上達革命は、
サイドシュートの精度をアップし、ハイレベルな
シュートテクニックを身に付ける事に焦点を当てています。

そのエッセンスは下川先生選手時代の経験に基づいていますが、
跳びこんで投げて決める、それだけが全てではありません。

先生は、選手経験と大学での指導とは別に、
いろいろなレベルのハンドボール選手とも指導会で触れ合い、
上達の手助けをしている経験が有ります。

その経験の中で、様々なハンドボールテクニックの指導を行ったことも、
このプログラムをより質の高いものにすることができた一助になっています。

そうしたいろいろな選手たちへ向けて、
サイドシュートの指導をしていて下川先生がいつも気になることがあったそうです。

それは、サイドシュートのエキスパートの肩書もあることから、
頼りにされて、サイドプレイヤーとしてのテクニックを教えたいと思ってはいたが・・・



そもそも、サイドシュートの前に、シューターとして持っていて欲しいテクニック
難点がある選手が多かったこと!

その最大のものとは、

パスの技術です!

え? なんで・・・と思われる方いるかもしれませんが、このプログラムでは、
シュートにつながるパストレーニングの技術も教えなければなりません。

もしあなたがDFやGKだったならば、
スキルある強力なシューターが多様な角度で跳びこんでくる技術を兼ね備えていたとして、

もし、そのシュートのアクションや直前のコンビネーションと他選手の動きや流れの中で
「パス」の選択肢があったら・・・? 

すなわち、パスの技術にも長けたサイドシューターがいたら・・・?

まさに脅威です。

DFは、横に広がりやすく、ものすごく守りにくくありませんか?

攻撃側にとっては、試合に勝つ為にサイドシュートに長じた
選手が、チームとしての確実なシュートチャンスを作ることができる、
その中で、パスの技術をもっていれば、鬼に金棒です。

下川先生は、この攻撃の考え方をこのプログラムの中で、3人1組でのコンビ練習、3ポイントパスの方法、
さらに5ポイントパスの練習方法を駆使しながら、徹底的にあなたに身につけてもらいたいと考えています。

サイドを支配するプレイヤーのシュート力へ、高度なパス技術をも加味されることで、
相手DFにとっての守りの負担は倍増、大幅に大きくなります。

実戦・試合でサイドの支配者になるために必要なことって!?

試合では、練習の時に行うサイドシュート通りの
攻撃シーンがそっくりそのまま現れることは
まずありえないのではないでしょうか。

シュートスキルの改善とレベルアップの結果を、試合で活かすには、
チームとしてのコンビネーションを養成し、サイドでの攻撃技術、
とりわけ、速攻の技術を磨くこと。

相手チームは、混乱をきたし、完全に受けの態勢になれば、
圧倒することも、さして難しくありませんよね?

あなたというサイドプレイヤーが、試合ではサイドからの攻撃の支配者となれるわけです。
そのためにも、ぜひチームとして、本当にサイドからの「速攻の技術」は、絶対に身に付けるべきものです。

全日本代表選手時代、
「日本の速攻マシーン」というあだ名があった下川先生が選手時代に痛感した、

  • ・速攻時の走り方
  • ・パスの受け方
  • ・自分のマークへの対応の仕方
  • ・DFが詰めてきたときの対応
  • ・DFの戻りが早い時の攻撃パターン

チーム戦術として、サイドプレイヤーのシュートの威力を
倍増させる、速攻技術には多種多様なパターンをこの
ハンドボール・サイドシュート上達革命は、あなたに伝授
しています。

DFを誘い、攪乱し、そして強烈なシュートを決める そんな快感、あなたもきっと味わえます!

「ハンドボール・サイドシュート上達革命」その奥深い内容の一部だけ教えましょう

フリーなら絶対止められない、自分の武器となるシュート習得法とは?

実戦をイメージしたシュート練習で、決定率が高いものを極めていきましょう。確実に決められるシュートを持っていると自信につながりますよね。高低差、スライド、フェイント、バックシュート、切り返しなどさまざまなシュートパターンで数をこなし、自分の武器となるシュートを習得しましょう。また、確率が低いシュートも、このプログラムを見てコツをつかみ、強化していくことをオススメします。

シュートにつながる有効なパスを出す秘訣とは?

シュートにつながるパスは、シューターが打ちやすいボールを出すということです。素早いリリースで○の○を狙い、しっかり回転を掛けることが重要です。またパスを出した後の動き方にもコツがあります。この3点を同時に効率よく向上させるトレーニング法を紹介します。

得点チャンスを劇的にアップするシュートフェイント習得方法?

ゴールを意識した、3人一組のパス練習をご紹介します。降りたらすぐに切り返す、そしてシュートをしっかり意識することが大切になりますが、この点について詳しく実演を交えて解説します。このプログラムを繰り返し見て理解し、練習することで試合でも効果的に活用できるようになるでしょう。

チャンスをつぶされる、ラテラルパスのカットを防ぐコツとは?

DFの動きを日ごろの練習で意識していくことが不可欠です。そのうえで、DFを揺さぶり、パスをカットされにくくするコツと、それを無意識に行えるようにするための3人で行う練習法をお教えします。ラテラルパスをカットされるのは、相手に動きを読まれているからです。DFの動きをよく観察し、駆け引きに勝つ為の方法がプログラムには詰まっています。カットされるリスクを減らす3人一組練習法です。

サイドプレイヤー特有のシュートコースで活かせるスピン習得方法とは?

サイドプレイヤーにとっては逆スピンの使い方をマスターする必要があります。サイドシュートは角度がないため、コースは限定され、ラインクロスにも注意しなければなりません。GKの動きをいかに見て対応するか?非常に学びの多い練習方法です。

連係とフェイントを一挙に習得する効率的なトレーニング法とは?

日々の限られた練習時間において、その質を上げるということは重要なことだと思います。3ポイントパスと呼ばれる練習法では、先ほどの、ラテラルパスを実践しながら、センターの選手がシュートフェイントを行いリターンパスをします。その時にDFを立たせるとより実戦に近い形で取り組めるため、効果が上がるでしょう。プログラムを見て、チームワークと個人技術を上げていきましょう。

相手を翻弄するパスワークを効果的に上達させるトレーニングとは?

45度の選手2名とセンターの選手の計3名で行う実践型のトレーニング法があります。センターの選手が非常に重要で、シュートフェイントのかけ方、バックステップでパスをもらわないなど、ポイントがいくつかあります。DFにカットされないパスワークを手に入れるためにうってつけの特訓法をプログラムで紹介します。

実戦の試合で活きる!5人の連動性向上トレーニング法とは?

45度とセンターの3ポイントで、基本的なパス技術を習得出来たら、次は本格的に5人の連動性を上げるトレーニングを紹介します。45度はワイドのポジションを意識しながら、センターを中心DFを揺さぶっていきます。このトレーニングを行う上で注意すべき点について、プログラムでは詳説していきます。

シュートと歩数がどうしても合わない初心者が怠っていることとは?

初心者の方で、シュートまでの歩数が合わない、シュートモーションで最大限の筋力を使えない選手が見られます。そんな選手にお勧めのパス&ゴー練習があるので紹介します。この練習方法をプログラムを見て実践することでシュートの苦手意識を払しょくできるでしょう。

DFをずらしてシュートを打つ!歩幅の改善法とは?

シュートの決定率を左右するのは、シュートリリースもさることながら、DFを翻弄するシュートモーションに入る前の動作です。これを上達させるには、実戦形式でDF、GKを立たせて行うサイドからのカットインをしてシュートするトレーニングが効果的です。3歩をうまく利用し、歩幅の大小、また切り替えしといったテクニックをプログラムを見て磨いていきましょう。

シュートがうまい選手のステップ技術を体得できる練習法とは?

3歩移動を最大限に生かしたステップのパターンをいくつか紹介します。DFとの駆け引きで勝ち、シュート決定率を上げる為に必要な技術です。大きい歩幅でニアに放つ。大きく行くと見せかけて切り返して逆側に投げ入れるといった、相手のポジションに応じて打ち分けることができるようになるでしょう。プログラムを参考に練習し、チームで一番のポイントゲッターになりましょう。

DFの動きを見極め、シュートを決めるスライドの極意とは?

DFのポジションや間合いを見極める極意をあなたに伝授します。シュートの決定率を上げるためには、シュート自体の練習もさることながら、前段階のステップ、つまり歩幅とフェイントを磨くことが重要です。この方法も重ねて解説します。プログラムを見て、チームのエースになりましょう!

フリーでもらう!一歩でシュートを打つためのステップ習得法とは?

ある程度のレベルになると、3歩使うとディフェンスに準備をされてしまうケースが出てきます。そんな時に新たな武器になるのが、パスをもらう前にシュートコースを作っておく方法です。45度の角度で、できるだけ外側にDFをずらしておき、パスを受ける際に一瞬で中へ切り込み1歩でシュートします。パスの出し手との連携力を高める方法もプログラムでは解説しています。

高低差でGKを手玉に取る!ハイジャンプのコツとは?

高低差を付けたシュートの決定率を上げるためには、ジャンプでできる限り高さを上げる必要があります。ジャンプのコツとして○を○○してしっかり踏み込み、○を引き上げることが上げられます。プログラムの高低差をつけたノーマークシュート練習の部分で解説しています。高さを自分の武器にしたい方必見です。

コースの確保に重きを置いた2歩切り替えしトレーニングとは?

パスを受けて1歩でシュート、3歩でDFを揺さぶるテクニックをある程度、身に付けたら、次に取り組むべきことはコースの確保です。DFをステップで揺さぶってもコースが狭くて打てない。そんな選手はシュート時の踏み込み足で○に跳んでる選手が多いです。プログラムでは2歩目で切り替えし、できるだけコースを作る足の使い方について説明します。

ステップの上級テクニック、ボール無しで移動してDFの虚をつくステップとは?

ハンドボールでは、ボールを受けてから3歩歩くことができますが、3歩目はDFもシュートコースのブロックを確実に意識してくるため、厳しい体勢でのシュートになりがちです。そのため、ボールを受けてからできるだけ少ない歩数でシュートに持っていく方法をお教えします。受けるまでのオフザボールの動きをプログラムを見て習得しましょう。

45度のシュートを確実に決めるために意識したい3つのポイントとは?

45度の選手はまず第一にもらう前にできるだけ○○○の位置を取っておくこと、第二にシュート時に○○○方向に向かって○○こと、第三に体幹を使って○へ流れないようにすることです。この3点を意識するだけで、シュートまでの技術確認とシュート成功率のUPにつながります。プログラムを見て励んでください。

ポジショニングとシュートを再確認するためのワイド練習法とは?

3人一組で行うワイドトレーニングを紹介します。センターの選手は、相手に悟られないようにシュートを狙い、パスを出します。パス出し後は次の動作を意識してバックステップを忘れずに行います。また45度の選手はワイドにとり、シュート時に3つほど注意していただきたいポイントがあります。プログラムで実演しながらこれらの注意点を中心に細説します。

得点率大幅アップできる、GKのリズムを崩すとっておきの方法とは?

○を使ったフェイントやスライドをうまく織り交ぜながら、GKのリズムを崩すシュートを放つための秘訣をプログラムで公開します。DFがいない状態で、外したくない、フリーの状態で絶対に決めることができるシュートを身につけたいという方に是非見ていただきたい内容です。

下川先生が練習で重視し続けた、シュートの7つの局面とは?

サイドシュートの運動経過を7つの局面に切り分けてそれぞれレクチャーします。これによりシュート動作の概要を理解し、上達を早めることができます。準備、受け、跳び込みなど、どれもシュートまでの過程に欠かせない要点です。プログラムを見てまずは頭で理解し、それを体得していきましょう。

上達スピードUP!サイドシュートの苦手な選手の欠点発見法とは?

サイドシュートの動作過程を、各局面に分けて説明します。どの局面も非常に重要な動作過程の一つですが、一つ一つ要点を押さえ体系的に把握していくことで、自分の欠点が見えてきます。プログラムではこれらの局面のどの部分が自分の欠点なのかや、悪癖を見つけ出し改善するためのトレーニングを紹介していきます。

得点力のある選手はこっそりやっている、相手GKの癖を見抜くコツとは?

ウォームアップ時でもやっている人はやっています。サイドシュートの決定率を上げるために、相手のGKの特徴や癖などを把握しておくことも大切です。試合前の準備のとしてはほかにもDFの守り方、アイコンタクトによるサイン、ボールの流れ等も重要になります。こういったことを意識することで、試合で高いパフォーマンスを発揮できる選手になることができるでしょう。

跳び込み時にラインを気にしてしまう選手にお勧めの矯正法とは?

練習の中で、ラインを確認する癖がついてしまっている選手がいます。ラインを見ずに感覚で跳びこめるよう、矯正していく必要があります。ラインを見てしまうことで、GKの動きを注視することができなくなり、決定力が下がります。プログラムを見て、日ごろの練習から無意識でラインを見てしまう癖を直していきましょう。

GKを硬直させる、有能なサイドプレイヤーがやっている跳び込みのコツとは?

サイドシュートにおいてズバリ、ジャンプの角度と高低差にその秘訣があります。GKの状況を受けの段階、または癖を早いうちに見抜き、7mライン方向に跳ぶか、0度に近い角度でゴールに向かって跳ぶかを判断します。そしてもう一つのポイントが、ジャンプの高低差。この2点をマスターしてGKより有利な状況でシュートを打てるようになる秘訣が、このプログラムの中にあります。

手首に秘訣が!GKが取りにくい軌道のシュートの投げ方とは?

最後のリリース局面で、手首の捻りで若干軌道をずらしてギリギリのところを狙う投げ方があります。もちろん、コントロールを最重要視しますが、そのためにまずボールの握り方について解説します。これを無意識にできるように訓練しながら、手首の返し方をお教えします。プログラムではこれらを総合的に解説しますので、手首の返しを利用したシュートが目に見えて上達していくでしょう。

体勢を崩さなずに左サイドからの跳び込みが上手い選手が知っているコツとは?

○脚で跳び込み、あえてDFに肩を当てに行きます。跳び込みでバランスを崩してしまうと、シュートの決定率は下がりますよね。上体を自分のイメージ通り保つことができれば、踏み込みでの苦手意識も少なくなるかと思います。プログラムを見て、左サイドのポイントゲッターになりましょう!

バウンドシュートが跳ねてしまう選手にお勧めの改善法とは?

バウンドさせようと意識しすぎてませんか?バウンドシュートは叩きつけるのではなく、手をサイドから○○に返して、流していく感覚で放ちます。手首のスナップ、言い換えると、手首の捻りと自分の腕の長さを鑑みて、各人に合ったリリースポイントになるよう調整し、体得しましょう。腕が長すぎる選手はたたむ、腕が短い選手は跳び込みでGKをずらすなど、即実践可能なテクニックをプログラムで手に入れることができます。

ループシュートが得意な選手と苦手な選手とにある小さな差とは?

わずかな肩の使い方で、GKを少し下にずらすことが可能です。これはスピンをかけたシュートでも利用できる技術です。インサイド下を狙う投げ方で跳び込み、その際にGKの動きをしっかり確認します。さらに自分の腕の長さを考慮して、タイミングをずらしながら弧を描くようにリリースします。言葉では分かりにくいですが、実演を交えたプログラムの解説を理解し実践することで、ループシュートが苦手な選手を、ループシュートでゴールを量産する選手へ上達させることも可能になります。

知らなきゃ大損、自分のリリースポイントを知る!とっておきの方法とは?

立体シュートと呼ばれる、ゴールに対して0度の位置から、腕だけを使って投げる練習法を紹介します。この練習で非常に重要なポイントは、身体を乗り出さないこと。自分のリリースポイントを感覚的に把握することができれば、サイドシュートの成功率は自ずと上がっていきます。また、この練習を応用したシュート練習も説明します。プログラムを見て、自分のリリースポイントを無意識に感じ取ることができるよう励みましょう。

シュートの感覚をつかみながら、ぶれない軸を作る方法とは?

体幹トレーニングを兼ねたシュート練習を紹介します。シュートの感覚については、自分の腕の長さを知ること、手首の捻りを使うこと。それを座った状態で行います。腹斜筋でバランスを取りながら、自分のリリースポイントを再確認していくことで、実戦での厳しい体勢からのシュートの決定率も上がります。プログラムを見て取り組むことで、ハンドボールに必要な状態動作と筋力がついてきます。

GKを出し抜く!歩数は少なく歩幅は大きくする理由と方法とは?

GKに準備をさせないこと。これに尽きます。つまり受けてから0歩または1歩でシュートに行くことで、シューター優位の体勢で打つことができ、隙が生まれやすくなります。歩数を少なくすることは受けについての解説で、歩幅と軸足については、角からの跳び込みについての部分でそれぞれ細説します。

積極的なDFを手玉に取るシュートモーションの体得法とは?

9m付近からの跳び込みにおいて、DFをかわすためのテクニックの一つを紹介します。サイドからは、0度方向とセンター90度方向に入り込むパターンがありますが、0度方向に入り込む際に、DFをできる限りセンターに引き付けて受けた後切り替えし、自分の○○から潜り込むように体を当ててDFをかわしにかかります。ゴールに対して逃げないことがポイントです。さらにそのあと体勢を立て直し、GKを見なければいけません。非常に難しいテクニックですが、プログラムを見て習得することができれば、自分の自信と武器になるでしょう。

サイドシュートに繋がるオフザボールの極意とは?

守備から攻撃へ切り替わった後、自分がボールをもらう際の一連の流れ、走り方と受け方を図解します。DFの戻りのスピード、状況に応じて臨機応変にスムーズに行うことが重要です。ボールを見失わないよう常に受けられる体勢を取りながら、DFを外側に誘ったり、内側に誘って素早く外に回り込んで、理想のサイドシュートに持っていくのか。それを理解し訓練できる極意がプログラムに詰まっています。

速攻時に効果的な走り方とは?

このプログラムでの実践練習内でいろいろなパターンを解説します。DFがつめてきた場合やDFの戻りが早い場合の対処法、自分より前でパスを受けるための秘訣など、試合で相手DFが対応できない動きを習得しましょう。

いかがでしょうか?

実は、あまりに盛りだくさんの内容の為、全てを紹介できないのが非常に残念ですが、
あなたがもし、サイドシュートで壁にぶつかっていること、悩んでいることがあれば、
このプログラムの中に必ず、解決のための糸口が見つかるでしょう。

このプログラムで劇的アップ!サイドシュート成功率

このプログラムで下川先生が公開してくれた練習方法の数々は、
いろいろな場面でのサイドプレイヤーが体得しておくべき
技術の粋を集めたものです。

導入することで得られるサイドシュートにテクニックは、
他のチームのプレイヤーにとっては、有効なテクニックばかりです。

単に、情況に応じたシュートのコースや飛び込みの角度、
コースの技術に加え、

上から叩きつけると はね過ぎてしまうのを防ぐバウンド
手を内側に返して バウンドを抑えるテクニック
チェンジアップ、ループなど、さらに
スピンにおいてもインサイド、アウトサイドそれぞれのテクニック

を身につけることができます。

今パッと考え、思いついただけでもこれだけのメリットがあります。
もし、人は何かを会得しようとした場合、必ず最も効率の良い方法を探します。

そして効率の良さとシンプルさは必ず比例します。
正しい練習方法を繰り返し実践すれば、

必ず通常の練習方法よりも、早くそして確実に習得できるはずです。

いかがでしょうか?

練習の方法自体が正しくなければ、その行動や努力が思うような結果に結びつかず、
最悪の場合、間違った癖をつけてしまい、のちのち修正に一層の困難を極めてしまうなんてことにもなりかねません。

スポーツが何であれ、スキルがどんなものであれ、
まちがった癖は、矯正には時間がかかるものです。

そんな危険性は確かにあるのです。

強烈でバリエーションに富んだサイドシュートを打てる選手と、
どれだけ努力しても上達しない選手がいる理由は、
全てこうした、正しく効果的な練習の方法を説明する指導者に出会えるか
否か、
その違いがあるからに他なりません。

「あなたには遠回りして、挫折して欲しくない」

そんな思いから『ハンドボール・サイドシュート上達革命』
ここまで、あなたに紹介させて頂きました。

ハンドボールで、攻撃と得点という視点で、
試合での勝敗に最も影響を及ぼす可能性が高い、
サイドプレイヤーや両45度プレイヤーのポジション
です。

そのサイドプレイヤーと左右両45度プレイヤーの選手の
シュート決定力が低いのは、チームにとっても大きな弱点です。

なによりも、最も競った勝敗を分けるような場面での
サイドシュートの力が無い、ということは、その選手にとっても
責任が果たせないという、辛い立場を強いられます・・

このハンドボール・サイドシュート上達革命が、
きっと、そうした選手、または指導者のお役に立てるでしょう。

このプログラムの価格は?

まだ、価格についてお話はしていませんでした。

正直、ハンドボール・サイドシュート上達革命の価格の設定は本当に悩みました。

なぜなら、今回のハンドボール・サイドシュート上達革命を開発するまでに、私達は
度重なる調査や研究、モニターテストなどを実施する為、膨大な時間と費用を必要としたからです。

しかし、私たちは悩みました。
このプログラムの目的は、1人でも多くの悩めるハンドボールのサイドプレイヤーと指導者を救うこと。

検討に検討を重ね、
このプログラムを教材として16,000円(税・送料別)にて
ご提供させて頂く事にいたしました。

内容には絶対の自信があり、一切妥協しておりませんので、ご安心ください。

このハンドボール・サイドシュート上達革命で、
ぜひ、あなたのチームの『点取り屋』になっていただきたい!

そして、仲間や監督から絶大な信頼をされるサイドプレイヤーの地位
手中に収めてくださいね!

ハンドボール・サイドシュート上達革命の構成

DVD2枚組(95分)

Disc1 シュートの基本 (44分)

シュートにつながるパストレーニング

◎3人1組
◎3ポイントパス
◎5ポイントパス

シュートと歩数

◎3歩を使用し大きく移動
◎大きな移動に見せかけて3歩目を切り返す
◎ボールなしで移動⇒1歩でシュート
◎ボールなしで移動⇒2歩目で切り返す

シュートトレーニング

◎3人1組ワイド
◎5人1組サイドあり

ノーマークシュート

◎高低差
◎左右差/切り返し
◎肩のフェイント/バックシュート

Disc2 サイドシュート (51分)

サイドシュートの運動経過

◎7つの局面(解説)
◎跳び込み局面/シュート局面の実演

サイドシュートの技術

◎ボールの握り方
◎シュートの種類

個人トレーニング~腕の長さとリリースポイントを覚える~

◎立位シュート
◎長座シュート

サイドシュートトレーニング

◎角からの跳び込み
◎9m付近からの曲線的な跳び込み

サイドの速攻

◎走り方とパスの受け方(解説)
◎実践

販売価格16,000円(消費税込:17,280円)
※別途送料が540円かかります。
2枚組DVD 収録時間:95分

お申し込みはこちら

※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。

03-6435-3671 (年中無休:9時から19時)
【株式会社トレンドアクア スポーツDVD事業部】

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・メール便での発送ですので、注文確定日から到着までは、3~5日かかります。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

特典DVD 無料進呈

今回、ハンドボール・サイドシュート上達革命DVDをお求めのあなたには、
下川先生が是非実践してもらいたいと、強くお勧めしている
ハンドボール選手に最適なウォーミングアップの方法を解説した
DVD(18分)を差し上げます!

どんなにシュートスキルを上げる練習に励んでも
、 その練習で怪我をしては本末転倒です。また、技術が身についたのに、
身体のコンディションの管理が悪く試合で力を発揮できない、なんて
悔しいですよね?

そうならない為に、下川先生が選手たちに課しているウォームアップ法です。

どんなスポーツにも共通の一般的なストレッチではありません。
ハンドボール選手に負荷のかかる身体部位にフォーカスした、
ハンドボール特化の効果抜群のストレッチです。
一人でも、チームでも可能です。是非、怪我防止に役立ててください。

構成
・練習前のストレッチ 
・可動域を広げるポジティブストレッチ
・肩のウォーミングアップ

この特典DVDは、ハンドボール・サイドシュート上達革命DVD
をお届けの際に、同梱で発送させていただきます。

このプログラムの価格は?

サイドシュート取得のこのハンドボール・サイドシュート上達革命を
ハンドボール選手や指導者に実践してもらいました。

数名のモニター実践者の方から、抱いていたサイドシュートの悩み解決のために
下川先生のこのプログラムの内容を実際に実践してみた感想を頂きました。

部員たちの技能アップで対抗戦で優勝!!

宮田様 中学部活顧問

他校の先生方の大半が未経験でハンドボール部の
顧問をやるケースが多いのですが、幸い私は経験があり
そこそこ技術的な指導も難なく行っていました。

戦術面での教材を利用させていただいていましたが、
このサイドシュート上達革命については、シュート全般的な
指導のやり方を見直すチャンスかな? と思い試させてもらいました。

中学生の生徒たちだけに見せるのでは、すこし難しいレベル
かなとは思いましたが、わが部員たちは主将がしっかりと
している子で、部全体がチャレンジ精神旺盛な子で
いっぱいです。地元市内の中学大会があり、過去、対戦相手はよく知っている相手ですが、
ほぼ全敗の相手でした。子供たちも総合的にシュート力に
欠点があることは解っていたみたいで、上達のために
このDVDでのトレーニング方法を私と一緒に試行錯誤しながら
頑張ってくれています。レベルが大学生という事前の印象は
ありましたが、些かハイレベルなモノを真似したことが奏功
し、練習試合で勝てなかった相手に公式戦で全勝できました。

勝因は、このDVDテーマのサイドからの攻撃の成功率が上がったこと。
まだまだ、学べる内容は盛りだくさんの内容ですが、成果を報告させて頂きました。ありがとうございます。

シュートへの積極さが倍増しレギュラーになりました

副川さま 保護者

小学生5年の息子がハンドボールのチームに入って頑張っています。
親の私は素人で詳しくありませんが、せがれは補欠でした。
卒業して中学へいってしまった子供たちの後に空いた
ポジションということで、レフトウィングを中心に練習しています。

指導者の言うことには、とても肩が強いしジャンプ力もあるようなのですが、
気が小さいのか、敵の守りの選手やキーパーの動きに
ものすごく惑わされたり、怖気づいてしまうようでした。

サイドシュートをやる時のコースも、常にワンパターンで、下手なのに
何でこのポジションやらされているのか疑問でしたが、雑誌で見たことある
選手のシュートだけの動画ということで実践してみました。

私も見たうえで、助けてはあげましたが、GKの動きへの
対応の仕方は非常に基礎的なことを子供でも分かりやすく説明してくれていますね。
実際に試合でドンドン決めるレベルにはまだ時間はかかるでしょうが、
小学生なりに、シュートを決めるために何が必要かを考えるチャンスを与えてくれる教材でした。

部員の速攻スキルでも効果大です!

高橋 恵さま 高校教員

ごく平凡な公立高校の女子ハンドボール部です。
メンバーが少ないのですが、上手い子と上手くない子の差に悩んでいました。

個々の選手のスキルアップ、とりわけ今回試させてもらったこの教材での中心テーマであるサイドプレイヤーの攻撃を勉強したかったので、この内容には大満足です。チームは女子のレベルでは非常にシュート全体のレベルは高い子がそろっていて、シュート成功率もまぁまぁでした。

でもサイドはやはり奥が深く、私も練習方法に迷いもありました。
因みに私は大学時代ハンドボール選手で、GKでした。

そこでこの下川選手が勧めてくれているトレーニングの方法を試し、基礎的なシュートのテクニックを指導しましたが、私のGK経験と相まって選手たちのレベルが飛躍的に変化しています。個人技能としてのシュート力は下川選手の練習方法なので期待通りでしたが、副次的な内容であるチーム戦術の速攻の講義が目から鱗の内容ですね。さすが代表経験の大学監督は、教えることでも私どもとは大きな差があることを痛感しています。

女子なので男子とは走り方、パワーが違いますが、ハンドボールにおける攻撃時の走り方の説明は非常に有益です。
中学や高校の女子ハンドボールの指導者にも大いに役立ちます。ありがとうございました。

いかがでしょうか、ぜひこのハンドボール・サイドシュート上達革命
の効果を理解していただき一助にして頂きたいと思います。

お申し込みはこちら

よくあるご質問

このプログラムは「大学生」向けですか?
いいえ違います。実演の大学生の方々は、全国レベルの選手ですが、監修の下川先生は小中学生にも指導した経験をベースに、ジュニアや一般のハンドボール愛好家の方でも、ハイレベルなシュートテクニックを身につけられるよう解説しました。少々難易度の高い練習もありますが是非チャレンジしてもらいたい内容です。
実は違うポジションですが、役に立ちませんか?
そんなことはありません。試合展開の中でサイドのシュート場面にコンビとして攻撃参加することは一般的です。
チームメンバーとしてセンターであれ、ピボットであれ学ぶべき練習法です。むしろサイドプレイヤーの動きを学べる点で得るものは大です。
見て実践したら、シュート成功率はアップしますか?
一朝一夕でシュート力が劇的にアップするという、効果を確約するものではありません。しかしながら、正しく反復、実践して頂ければきっとスキルは向上し、得点力は上がるでしょう。
海外在住なのですが、購入できますか?
はい。国内向け送料ではなく海外向け送料の適用があります。
お問い合わせください。
監修や指導の先生に質問できますか?
申し訳ありませんが、監修の先生への質問特典はございません。
しかしながら。このDVD内容は下川先生が実際の指導を行った際に受けた多くの質問や悩みなども考慮し、解説内容を網羅してあります。
非常に理解し易く実戦も容易です。ご安心ください。
DVD2の「サイドシュート」のみ買いたいのですが?
申し訳ありません。お伝えした通りサイドシュートのスキルアップに必要なパススキル、シュートの基礎を総合的に習得していただくため、「分売」はしておりません。DVD 1シュートの基本とのセットでのご提供です。
DVDでなくダウンロード版はありませんか?
申し訳ございません。ハンドボール・サイドシュート上達革命はDVD配送版のみの提供となります。ダウンロード版はございません。

最後に

下川先生は、長年一流ハンドボールプレイヤーとして、
実業団、そして日本代表選手として活躍をしてきましたが、
どうしても心残りの・・・悔しい思いを何度も経験してきたそうです。

それは、

果たせなかったオリンピック出場
シドニー、アテネ、北京 ロンドン、度重なる予選での今一歩での予選敗退

下川先生の心には、常に、今現役の大学生や高校生、さらにいえば
将来世界で戦えるようなハンドボール選手を育成したい、指導に役立ちたいという強い願いがあるそうです。

残念ながら、アジアにおいても今一歩力が及ばず、2016年のリオ五輪も出場権を逃しましたが、
下川先生の日々の監督としての指導の中にも、また地域のジュニア向け指導の
時間にも、常に優秀なハンドボールプレイヤー、自分を超えるサイドプレイヤーを
ドンドン育てたいという使命感で満ち溢れているそうです。

ハンドボールのシュートの技術も、時代とともに変化して今後も
レベルはどんどん上がっていきます。

このハンドボール・サイドシュート上達革命に網羅した、先生の指導理論とメソッドをもとに、
あなたのハンドボールスキルが、新世代へつながる大きな進化を遂げることを、下川先生は心より願っています。

ハンドボール・サイドシュート上達革命で大いに活躍してください!

販売価格16,000円(消費税込:17,280円)
※別途送料が540円かかります。
2枚組DVD 収録時間:95分

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